英語が苦手な中学生のお子さんがいるお父様お母様へ

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大学受験はもちろん就職や転職などでも、英語の出来不出来がカギを握ります。英語の重要性を分かっているのに、自分の子どもが英語を苦手としている場合、親としてはとても心配です。

「だから塾に通わせているのに」

「だから通信教育教材を与えているのに」

「だからマンツーマンの個別指導を受けさせているのに」

親としては考えられる手を打ったと思いたいものです。

しかし、本当にそうでしょうか。

実は、英語が苦手なお子さんを塾や通信教育に丸投げしただけではありませんか。

あまり大きな声では言えませんが、塾も通信教育もお客さんが長期間続けてほしいと思っています。1カ月でやめられたら商売にならないからです。塾も通信教育もお客さんができるだけ長い期間続けてくれるよう気を配ります。塾や通信教育はお客さんから長い期間お金が入ってくるようにしたいわけです。

でも、これってお子さんのためになるでしょうか。

塾や通信教育に毎月いくらお支払いですか? 毎月1万円なら1年で12万円、毎月2万円なら1年で24万円、塾も通信教育もとなれば毎月の教育費は数万円かかるでしょう。

お金があり余っているのなら、どうぞそのままお続けください。

しかし、そうではない人は、ここで立ち止まってみることをお勧めします。今の塾、今の通信教育で本当にいいのだろうか、と。

私が東京でこの年末に1回だけ開催する中1英語緊急集中講座は2日で10万円(税別)の費用がかかります。

高いですか?

受講生はこのあと何カ月でも中1英語のアフターフォローを無料で受けることができます。電話やメール、あるいは面談で、いつでも相談できるのです。

英語が苦手で悩んでいるお子さんを救うことができるのは、手を差し伸べることができるのは、お父様お母様だけです。

英語で苦労している我が子を助けたい。こんな思いのお父様お母様はお申し込みください。ご相談などはお気軽に。

ただし、教育は本来個別対応が基本です。私の緊急集中講座は少人数制ですので、満員になっていればお引き受けできませんことをご理解ください。

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